※1 目覚める頭皮とは温感刺激により頭皮がすっきりした感覚になること
※2 温感成分を配合したシャンプーとして初 (2026年9月時点)
<ご案内例>温感の感じ方には個人差があります。刺激に敏感な方はご注意ください。また、目の近くなど粘膜付近は刺激を感じやすい場合がございますので、目の周りを避けて使用し、洗い流しには十分にご注意ください。異常を感じた場合には使用を中止してください。

頭皮の悩みが増える秋
その原因は“秋バテ頭皮”※1かも

秋ごろに感じる髪のパサつきや頭皮の肌荒れ、
抜け毛の増加※2などは
夏に頭皮が感じたダメージによる
秋バテ頭皮のサインかもしれません。

※1 “秋バテ頭皮”とは、夏の頭皮ダメージによる髪のパサつき・べたつき、地肌のコンディション低下などの状態の総称です。特定の疾患を指すものではありません。 ※2 季節による一時的な抜け毛の増加は自然な現象です。

続きを読む
秋、多くの男性が同じ違和感を
覚えています。それには、
季節ならではの理由があります。
秋バテ頭皮とは

夏に受けた頭皮ダメージが、 秋になって表面化した状態のこと その背景にはこんな理由があります。

1

夏に浴びた紫外線による
頭皮の乾燥ダメージ

2

汗、皮脂の蓄積による
毛穴の皮脂詰まり

3

髪の生え変わり周期の関係で、
夏の毛が2,3か月遅れて秋に抜けること

つまり

秋の頭皮悩みの原因は
夏の間に蓄積していた

それが“秋バテ頭皮”

まず見直したいのは
「夏を超えた頭皮環境」秋は頭皮ケアを
切り替えるタイミングです。

3つのステップでアプローチ!

POINT 1

温感泡でじんわりほぐす※

詰まった皮脂やよごれを
浮かしてほぐすアプローチ

※皮脂汚れをほぐして洗い流すこと

BEFORE
AFTER

*ホットシャンプーに併せて温感マッサージを施しており、肌表面の一時的な温度変化です。(自社調べ) 効果には個人差があります。

POINT 2

「アミノDウォッシュ※1」で洗浄しながら
UVモイストケア成分※2で、
毛髪と頭皮を健やかに

確かな洗浄力を持ち、
潤いを守って洗う独自の成分

※1 N-ラウロイル-L-アスパラギン酸ナトリウム液 ※2 エクトイン、パンテノール、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、酢酸トコフェロール(すべて保湿成分)

UVダメージ毛

(UV照射でダメージを与えた毛髪)
塗布したほうが
表面が滑らかに

UVダメージ毛にUVモイストケア成分を塗布、洗い流した毛髪

POINT 3

柚子ジンジャーの香り

冬至の柚子湯を思わせる、季節感のある香り。
爽やかな柑橘に、
ジンジャーのピリッとしたスパイシーさが交差し、
すっきり爽快な印象を与えます。

※イメージ

温感マッサージヘアメディカルサロン監修

血流やリンパの流れに沿って、指先ではなく、指の腹や手のひらを使って心地よいと感じる程度に地肌を軽く指圧をしてください。特に硬くなりやすい頭頂部は念入りに行うとよいでしょう

温感泡を全体にめぐらせ、軽く全体をほぐす

通常のシャンプーをするときと同じように、指のはらを使いましょう。泡立てた温感泡を、頭皮全体に馴染ませながら行きわたらせ、指のはらで10秒程度押して全体をほぐしてください。

側頭部から頭頂部へ

親指以外の4本の指を側頭部に押し当てます。親指は耳の後ろにあるくぼみ周辺に添えて、頭皮を持ち上げるイメージで1か所につき3秒指圧します。耳上から頭頂部に向かって指の位 置を少しずつ上にずらしながら合計5か所を目安に、側頭部をまんべんなく指圧してください。
(1回目は耳の後ろから、2回目は耳の横からマッサージ)

こめかみ・生え際から頭頂部へ

親指以外の4本の指を前頭部に押し当て、頭皮を持ち上げるイメージで1か所につき3秒指圧します。こめかみや生え際から頭頂部に向かって指の位置を上にずらしながら、合計5か所を目安に、前頭部をまんべんなく指圧してください。(1回目はこめかみから、2回目はこめかみと生え際の中心の間から、3回目は生え際の中心からマッサージ) 

ハンドプレスで最後の仕上げ

両方の手のひらで、側頭部を包み込むようにハンドプレス。同様に生え際・頭頂部も包み込むようにハンドプレスしマッサージ終了です。

温感マッサージで無理なく、
秋の頭皮ケアを

Dクリニック 総院長

小山 太郎 先生

夏に浴びた紫外線は、頭皮に炎症などのダメージを残します。受けたダメージを回復させるために 乾燥を防ぐ保湿と、頭皮をやわらかく保つ ことを意識してください。

特におすすめしたいのは、シャンプー時のマッサージです。マッサージは頭皮をやわらかくし、リラックスを促します。 心地よさを感じられる温感マッサージは毎日続けやすい。
頭皮ケアは、無理なく習慣にできることが何より重要です。

※1 水分と油分を補い保つこと ※2 頭皮のこと
パックコンディショナーとの
セット使いがおすすめです!
地肌も髪も
保湿する

乾燥しやすい地肌をダイレクトに保湿する。

地肌の水分量は年齢とともに減少します。乾燥は、フケやかゆみも引き起こします。汚れを落とすだけでなく、地肌を潤すことが大切です。

潤い成分を、ナノ化カプセルとして配合。毛穴の約1/600のサイズで、地肌の隅々まで浸透※します。

角層が薄くなると地肌のバリア機能が低下します。健康な地肌に導くために、十分な保湿を考え、隅々まで潤すための技術がナノ化カプセルです。※角層まで

地肌と髪へのこだわり
フケ・かゆみ
を防ぐ

抗炎症作用と抗菌作用のある有効成分で、地肌のコンディションを繋えます。地肌に直接揉み込むことで柔軟性のある、しなやかな地肌に。

地肌のフケやかゆみを防ぐことで日中を快適に過ごせる健康な地肌へ導きます。

立体感の
ある髪へ

7種類のハリ・コシ※成分とコーティング成分で髪の立体感をUP。

ハリ・コシ成分に加え、髪の1本1本をコーティングすることで、立体感のあるスタイルへ導きます。

※ヤシ油脂肪酸加水分解ケラチンカリウム液、グリセリル-N-(2-メタクリロイルオキシエチル)カルバメート・メタクリル酸ステアリル共重合体、加水分解ケラチン(羊毛)、ヒドロキシプロピルキトサン水溶液、加水分解シルク液、塩化Nー[2ーヒドロキシー3ー(ラウリルジメチルアンモニオ)プロピル」加水分解ケラチン、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液